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2006.01.19
恋のドラマらしくなってきた
相変わらず妙子の言動にはいやはやなんとも…という感じの小早川伸木の恋第2回でしたけど、先週に比べると断然見易かったし、ちょっと面白くなってきたな。
教授と看護師長の熟年コンビの恋の行方とか。
とにかくみんな腹黒そう。
あ、竹林先生はちょっとイメージUP!かっちょいい!と思ったけど、この感想は単純過ぎるのかしら?分かり易い展開が好きなのです。
沼津先生については…始まって早々に休みとって居なかったのには驚いたね。
ここで出なかったらどこで出るんだ!洋ちゃん!
と思ったけど、山場はちゃんと用意してあって良かったね。
すごく嫌なヤツなんだけど、必死さ(目的がなんなのか、いまいちはっきりしない必死さだけど)も伝わってきた。
来週も見よう。妙子の所は早送りで。
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Posted by みゆき at 23:23 | Comments(0) | TrackBack(3) | 大泉洋
2006.01.19
現実にもある
なんかタイムリーな話題があったので。

Yahoo!ニュースより
「禁煙の病室で知事がたばこ」
場所こそ手術室ではないにしろ、やっぱり現実でもいるんだね。こうゆうコトする人…もう腹立つよりもガッカリな気持ちで一杯になるわ。
これが現実か。

上からも下からもゲーゲーピーピーなってたお方が、今夜も見ろ見ろうるさい「小早川伸木の恋」。
沼津壮太はまたどれ位こっちをイラつかせてくれるんだろうか。
きっと今夜が沼津壮太のヤマ場なんだろうな(笑)

Posted by みゆき at 21:07 | Comments(0) | TrackBack(0) | 日記